<   2009年 06月 ( 8 )   > この月の画像一覧

鈴本演芸場

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久しぶりに鈴本演芸場を訪ねました。
鈴本演芸場は寄席の定席小屋。料金は一般2800円。昼夜入替制。時間によって中途入場は割り引きあり。

平日の昼間ながら、弁当付き団体客の入場もあってか、8割近くの入りでした。

隣にオープンしたすし店のほうがちょっと気になりました。
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by matuhuji-k | 2009-06-20 06:43 | 旅行 関東 | Comments(0)

上野公園入り口タッチパネル式案内板

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上野公園入り口にある案内板。ニュースや観光情報等がテロップで常時流れているほか、目当ての場所などをタッチパネルに入力すると地図などが表示される仕組み。便利です。
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by matuhuji-k | 2009-06-19 23:40 | 旅行 関東 | Comments(0)

過門香 マンゴープリンをテイクアウト

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上野公園からぶらぶら鈴本演芸場のほうに向かって歩いていたら、途中、「過門香」という中華料理店があって、テイクアウトもやっていました。陳列棚をみたら「マンゴープリン」(300円)があったので何も考えずに速攻で注文。ついでに「ココナッツ豆腐とタピオカミルク」(300円)も迷わず注文。どちらも値段を考えるととてもおいしかったです。

テイクアウトメニューはこのほかに「杏仁豆腐」300円、「パイ月餅」250円、「揚げ点心セット」「蒸し点心セット」各750円、「餃子点心セット」800円、「海老棒春巻」260円などでした。
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by matuhuji-k | 2009-06-19 23:36 | 旅行 関東 | Comments(0)

かたちは、うつる

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by matuhuji-k | 2009-06-19 21:49 | 旅行 関東 | Comments(0)

上野公園案内板

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上野公園は平日の午前中だというのに、結構な人出でした。案内板をじっと見るおばちゃんが印象的で、つい写真をとってしましました。いかんですね。
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by matuhuji-k | 2009-06-18 23:32 | 旅行 関東 | Comments(0)

羽田空港国際線ターミナル工事中

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写真は走行中のモノレール車窓から撮ったもの。

国際線ターミナルは着々と建設中です。。ターミナルに引き込まれる、モノレールの新しい線路もはっきりと形をあらわし始めました。次に上京するとき、どんなふうになっているか楽しみです。
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by matuhuji-k | 2009-06-18 23:24 | 旅行 関東 | Comments(0)

しげとし珈琲 ~毎月初のしあわせ~

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自宅で飲むコーヒーはいつも通信販売で買っています。

で、今までいろんなところでいろんなコーヒー豆を買って試してきましたが、そして今もお試しでいろんな店のコーヒーを少量買って飲んでいますが、最終的に落ち着くのがこの「しげとし珈琲」(岡山市本町1-4)のコーヒー豆。

毎月4種類×200グラム 計800グラム(豆のまま)を2880円で定期購入しています。100グラム当たり360円ですね。月末発送なので1日前後に到着。飲む都度、デロンギ社のコンパクトグラインダーで粉にします。1日に80グラム前後消費するのでだいたい10日~2週間で消化。月の後半は、うろうろ他店のコーヒーを比べ飲みしています。どうしても「しげとし珈琲」に飢えたときは追加購入もしますが。

もっとも、「しげとし珈琲」100%で飲んでいるわけではなく、「田代コーヒー」(大阪府東大阪市永和1-25-11)の豆を10~20%混ぜるのがわたし的ポイントです。田代コーヒーを混ぜると「軽やかさ」がでるのです。

さて「しげとし珈琲」は、お湯を注いだ時の粉の膨らみ方が驚異的。いかに豆が新鮮であるかが分かります。また、店主の重歳さんが、いいコーヒー豆は、豆を直接食べても(噛んでみる)おいしいとおっしゃってますが、「しげとし珈琲」の豆は、確かに香ばしくおいしいのです。スーパーなど量販店で売っている豆だとこうはいきません。酸化が進んでいてまずいのです。コーヒー豆は生鮮食料品だというのも、実際に噛んでみれば納得です。

豆の包装も店主のこだわりで透明・ジッパー付き。豆の状態が確認できて好感度高いです。当然、ハンドピックで不良豆を取り除いているそうで、「しげとし珈琲」の豆は粒がきれいです。
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by matuhuji-k | 2009-06-02 21:59 | 日々の暮らし | Comments(0)

アイドル教室 野外ライブ

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名古屋の街の様子はどんなだろうと、地下鉄栄駅から名古屋駅方面へ向かってぶらぶら歩き始めたときのことです。すぐ右手の公園のようなところ(セントラルパークというそうです)で音楽ライブのようなものが行われていたのですが、ハンディカメラを持ったセーラー服姿のおじさんが目に飛び込んできました。強烈でした。

おじさんは歌っている少女を歩き回りながら写しています。ぱっと見、アブナイ印象を受けます。

こりゃ何事かと進路をかえ、30~40人の観衆の一員に加わりました。高校生とおぼしき若い女性が1曲ずつ歌っていくライブのようです。おじさんは一人(組)ひとりをカメラで写していってます。観客は熱狂的な声援をおくることもありません。日曜の昼下がり、少しゆるーい空気も感じられました。

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後にネットで調べたところ、このおじさん(安穂野香〔あん・ほのか〕さん)は東海地方では相当有名な方でした。「アイドル教室」というタレント養成講座のようなものを主宰されているようです。 この栄のセントラルパークでは、かつて頻繁に活動をされていたよう。

以下長くなりますが、ウィキペディアの記事から引用しますと:
安 穂野香(あん ほのか、1961年7月21日 - )は日本の男性歌手。通称「セーラー服おじさん」。本名は、重松 修治(しげまつ しゅうじ)。
代表曲に「タンポポのマンボ」[1]、「ナイスピース」、「サイア」、「もしか宇宙人に会えたら」などがある。
中学校の音楽教師を経て、「ビートルズを超えるため」という動機でミュージシャンになった。愛知県名古屋市のセントラルパークで路上ライブを重ね、2004年に人間大學レコードからCDデビューを果たした。
かつては「安ほのか」として活動していた。
芸名の由来は、「あ」から「ん」まで(五十音の最初から最後まで)を「ほのか」な雰囲気で歌っていきたいというところから。
愛妻である「安穂野美(あん ほのみ)」とユニットを組んでいた時期もあったが、その愛妻は2007年に死去した。
2007年に『あらびき団』に出演した事で注目を集め、2008年にはYOSHIMOTO RandCからDVDも発売された。



「安穂野香」や「アイドル教室」で検索すると、安さんのHPへたどることができます。あの日、ライブで歌っていたのは、アイドル教室の生徒さんのようです。何組・人も歌っていましたが、歌に関しては玉石混交のようです。HPでは、アイドル教室生徒さんたちの今後のスケジュールなども知ることができます。


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マスコミ系の方から写真撮影の依頼を受け、ポーズをとられてました。安さんはあの恰好で臆するところが全然みられないのがいいですね(苦笑)。
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by matuhuji-k | 2009-06-01 21:47 | 旅行 関西・東海 | Comments(0)